2007年10月28日

新システムに変更

需要があり、これらのシステムが
変動していくことにきちんと対応
していくのが現代の重要なところだと
思っています。出来ない。
やれないという簡単な言葉で終わらせては
商売は出来ないであろうと思える。
どんなものであっても、まずは知らないと
いけない。そして学びそれらがどこに
必要か、もし必要であれば予算はいくら
必要かなど考えられることは全て
把握していかなくては時代に後れてしまう
ように思える。毎日の努力が全部
自分の糧や力になるのだから喜んで
行動していく意味があるように思う。
タグ:簡単 予算 需要
posted by 渦中 at 14:02| Comment(0) | TrackBack(0) | システム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月25日

合わせただけ

合わせた分だけ、全てを合わせないと
いけなくなるような気がします。
どんなに、都合を合わせたところで
合わないものはしょうがないと言って
協調性が無い友人がいます。個人的に
好きな部分がたくさんあるのですが、
大衆受けはしないそうです。
今日は合わせた分だけ他のものも合わせないと
いけなくなる恐れがあるということを
私なりに考えました。都合って結構
つかせようと思えばいくらでもつくんです。
ただ、大人の世界が難しいだけのようにも
思わなくもありませんが。法律と
一緒のように思います。解釈が少しずれると
全部が変わってくるのと一緒のようです。
合わせなくて済むことは徹底してまで合わせなくて
良いと思ってしまいます。
posted by 渦中 at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月10日

押しつけられること

押しつけられることは、誰も好まないことじゃないかと思う。
世の中は誰かに推しつけられたことが延々と脈々と
繋がっているのかもしれないと感じてしまうこともある。
それが何なのか?と言えば別に何ともない。

だが、押しつけられることへの抵抗は誰にでもある。
普通に考えて、その辺は自分自身で調整していくしかない。
ここまではいいが、それ以上は駄目だろうと。
その境界線は、人によって違う。
寛大な人間は、その境界線がエリアが広いということ
なのだろうか?
これもどこからが、寛大なのかが不明なため回答はできない
話だ。

posted by 渦中 at 08:09| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月03日

都合への挑戦

よく生き方を変えるだとか、考え方が変わったなど
大きな転機によって変化が生じることもあるようだ。
それでは、どうやってその転機を掴むのか?

しかし何故変わらなければいけないのか、それも大きな疑問だ。
勿論、人によって変わった方が良い人もいるにはいる。
自分も変わる必要があるのかは、何を基準に判断と結論を
出すのかも難解といえば難解なのかもしれない。

世間の都合で、変わる必要はないが、変わらざるを
えなかった人もいるのかもしれない。

大概の人は、都合を押し付けられることを嫌う。
これは当然のことだと思う。
自分の考えもあるし、何といっても自分の都合があるからだ。
都合はとても、厄介で不愉快な思いもしかねないもの。
相手の都合に合わせれば、自分がストレスを溜めるし
その逆なら相手がストレスを溜める。
かといって、全てを自分勝手に生きることもできず
無視できることばかりではない。
都合への挑戦は、生きている限り続くのかもしれない。
posted by 渦中 at 06:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月29日

自分との関係

よく自分に投資するという言葉を耳にする。
どっかの習い事のコピーでも使われているような気がする。
何かを身につけることは投資なのだろうか。
結果的に実るものがあれば、それは投資だが挫折した
場合には投資と言えない。

それでも途中まででも、何かをやった経験はどこかでいずれ
投資となることなのかもしれません。
新卒で企業に入社すると、まだ仕事が出来ない社員にも
給料は発生するが、それも人材への投資なのだろう。
それは、効果と価値を見込んでいるからこそ可能なことなのだと
思われる。

入社する際に適正を企業が把握しているという事なのかもしれない。
だが、それが100%そのようになるとは限らないことも
百も承知なのだから多めに入社させる措置をとっているようだ。
それは結果的に利益を生める社員を育てる過程では、
致し方ないことなのかもしれない。
淘汰としようという策略でもなく、自然と減っていくことのようにも
思える。
posted by 渦中 at 06:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月27日

主導権

何かやるにしても主導権を握られていると、
とてもやりにくいと思うこともあったりする。
人間関係に於いても、それは誰かか組織の都合に
振り回されることが多い。

それが嫌なら疎外される行き方をするしかない。
これは、これで本人の意識によって違うのかもしれない。
好んで疎外されるか、自分から疎外されるかは選択肢を
誰もが持っているといっていいかもしれない。
もちろん、これは意識の問題だ。

そう思ってもいないのに、どちらかの方向へ行ってしまうこともある。
だからといって、それが全て本人のせいとは言い切れない。
もしかたしたら、世の中の都合に巻き込まれているのかもしれない。
主導権は見えているようで、相手が見えないことが多い。
それを楽しむ人もいれば、不安を覚える人もいるはず。
仕事にしても学生生活にしても、それは色々な都合によって
時間の費やし方が変化する。

これも仕方ないと諦めるか、それとも気づかずに気楽に過ごす
かは、そのときの気分で決めればいいことなのだと思ったりする。
posted by 渦中 at 04:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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